うちくる

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いつも笑顔でいられることの幸せいつも笑顔でいられることの幸せ
「おいしい」の声を聞きたいから「おいしい」の声を聞きたいから
「おはよう」も「おやすみ」も家族みたいにあたりまえ「おはよう」も「おやすみ」も家族みたいにあたりまえ

うちくるの想い

  • 介護技術の向上より、
    会話技術の向上

    利用者の方が望む一番は「会話」や「コミュニケーション」です。てきぱきと効率のよい介助より、にこにことリズミカルな日常会話の質が大事だと考えております。 「おむつ交換は下手ですが、盛り上げるのは得意です!」
    「丁寧に話すのは苦手ですが、方言丸出しは得意です!」
    こんな職員を介護士としてではなく、お世話係(うちくるコンシェルジュ)として配置しております。「うちくるコンシェルジュ」是非体験してみてください。

  • 満腹食より満足食

    徹底された栄養管理より、少量でも満足できる食事管理をしております。
    老化に伴い、味覚もまた鈍ってきます。そのような方に栄養管理を徹底すると、得られるものは満腹であり、満足ではありません。
    弊社では、主菜の味付けを通常よりも濃い味付けに調理し、副菜、食事量で塩分量を調整しております。

  • 介護施設は病院ではない

    部屋から積極的に出たくなる様な造り、共用部で気軽に井戸端会議を始めたり、隣人の様子を見舞いに行く様なちょっとした長屋生活の演出をしております。
    建物の豪華さや、便利さにコストを掛ければきりがありません。
    弊社では、コストを極力抑えることで低価格を実現させ、より多くの方に気軽にご利用していただいております。

うちくるの「食事」

うちくるの「食事」

入居者様の最大の楽しみといっても過言ではない食事のバリエーションや提供方法を工夫・創作してまいります。

うちくるの「生きがい創出」

うちくるの「生きがい創出」

現状は、三味線演奏会・近所の散歩・ネイル・生け花・体操等のレクリエーションを行い、日々の生活に抑揚をつけ楽しんでいただいております。
今後はより施設内でのレクリエーションを充実させ、「身体機能の維持や向上」「脳の活性化(認知症予防)」「コミュニケーションの活発化」「生きがい創出」等に尽力してまいります。

うちくるの「医療・看護」

うちくるの「医療・看護」

現状は、提携医院や訪問看護事業所との連携で入居者様の健康管理を行っております。

「慣れ親しんだ場所で最期を迎えたい」
「延命治療はしたくない」
「仲の良いスタッフや入居者と離れたくない」
体調が悪化した際など、こういったご意見をいただくことが多々あります。
本人・家族の意向に沿った幅広い支援ができるよう、幅広い入居希望者の方を受け入れられるよう、訪問看護事業所の開設を予定しております。

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